アンダーヘアのお手入れの内緒話

最近はデリケートゾーン専用の石けんがあるんですが、みなさん知ってました?
私は子供と一緒にお風呂に入る事がおおく、そこだけ分けて使うのも何だか恥ずかしいので、専用石けんはあえて使っていませんが(笑)

でも普通のボディソープの他にハーブやマヌカハニー配合の石けんを別で置いてあります。
それをよく泡立てて、泡でデリケートゾーン全体をよく包み込む様に優し洗っています。
年齢に伴って匂いも気になるので、マヌカハニーの殺菌効果とハーブの良い香りで綺麗を保つ様にしています。

そして、これは子供に見つからない様にササッと行うのでですが、ヘアコンディショナーを仕上げにデリケートゾーンの毛のところにつけているんです。

これでかなりゴワつきが抑えられて、サラサラになるんです。
まるで髪の毛と同じですよ(笑)

ただ、髪の毛に使うものをアンダーヘアにつけるのは刺激が強いのであまり良くはないらしいのですが・・・。
とは言っても女性はやはりいくつになっても、こうした影の努力は必要です。
理想はアンダー専用の石けんを使うのがいいんでしょうけどね。

私流!毛穴落ちを防ぐメイク法

私がメイク崩れで一番気になるのが、いわゆる「毛穴落ち」です。
毛穴周りのファンデが取れて毛穴の部分だけ白く浮き上がって、かえって目立ってしまいます。
今回は私なりの毛穴落ちを防ぐメイク方法をご紹介します^^

これを防ぐには、まず下地からです。

毛穴を埋める専用の下地クリームを丁寧に塗りこみます。
くるくると円を描くように塗るのがコツです。

ファンデを塗ったら、上からたっぷりのフェースパウダーをつけます。
毛穴部分には、ブラシを立ててとんとんとつけます。

最後に余分な粉を落とします。
外出先でメイクを直すときは、まず指でよくなじませて、それからパウダーをつけ直すと綺麗にできると思います。
下地を丁寧に作ることで、崩れにくいメイクの完成です!

私はこの方法にしてから毛穴落ちが目立たなくなったので、気になる方は参考にしてみて下さい。

迷わずやるがいいさ!脱毛はいいぜよ!

脱毛をする前は、毎日毎日お風呂の中でカミソリを使って手足・脇のむだ毛を剃っていましたが、カミソリ負けするは、時間はかかるは、で毎回面倒臭かったのです。

私が脱毛を決心したきっかけは、昔彼氏の家でのお泊まりでした。
なんと朝起きると、私の彼が私の脇をしげしげと見ているではないですか!!

彼に「脇とか処理してないのー?」と冗談っぽく笑いながら言われましたが、もう顔から火が出るくらい恥ずかしくて真っ赤になって何も言えなかったです。。

そしてその日のうちにレーザー脱毛専門店を値段がお手頃、家から近い、アフターフォローが良さそう、という3点に絞ってネットで検索し、予約しました。

最初は一体どれだけ痛いんだろう。。とドキドキしていました。
専用のタオル生地で出来たワンピースを着用し、ベッドに横になっていると、とても優しそうなお姉さんが出てきました。

そして、照射部分をペンで囲み、脱毛部分に冷たいジェルを塗ると、「はい、照射しまーす。ちょっとちくっとしますねー」と言われ、バチっという音と共に、どんどん作業がスムーズに進んでいきました。

最初は冷たい機械が触れるたびに「ひゃっ」と思っていましたが、だんだん慣れて、痛みも思っていたより全然なく、最後はほぼ寝ていました(笑)

回を重ねる毎にどんどん毛が薄くなり、半年~1年後にはほぼ綺麗に生えてこなくなりました。
こんなに楽ならもっと早くから脱毛にチャレンジしていれば良かったな。。。とつくづく感じました。

脱毛をするとこんなにお手入れが楽になるとは。
悩んでいる女性は、思い切ってやってみるといいですよ。別に怖くも何ともありませんし、今ではそんなに脱毛も珍しいことではありませんからね。

わたしの「新幹線で騒ぐ子ども対策法」

子供、特に男の子は新幹線に乗ることを大喜びしてくれる子が多いかと思います。
しかし、子供が楽しみなのは、「新幹線」そのものであり、乗っている時間のことは問題外なんですねぇ。乗っちゃったら、新幹線は見えませんから。

なので、子供連れで新幹線に乗る人は、本当にいろんな対策を取っていると思います。
赤ちゃんの時代のほうがまだらくかもしれません。ケープなどで授乳して寝かすことに成功すれば、1,2時間は平和に過ごせます。
しかし、1歳前後から2歳くらいまでは大変です。言い聞かせも通用せず、音の出ないおもちゃで喜ばない。だっこしようとしても歩きたがる。本当にみなさんご苦労様です。

なので、子供が黙る特別な方法があったら知りたいですよねぇ。

私自身がやっていることですが、私は食事の時間に乗ります。昼寝の時間に合わせていた時期もあったんですが、うまく寝ないと地獄でした。なので、食べているか寝ている時間だけがおとなしいので、食べる時間を作るんです。

お昼かおやつに合わせます。
お昼に合わせるときは、おにぎりやサンドイッチなど、こぼしにくいものを選びます。そして、お茶とジュースを用意します。
おやつのときや、お菓子を持っていくときは、小分けになったものがベストです。大きいと際限なく食べてしまいます。それも困るし…。ということで、区切りがつくように小分けにしておきます。

3歳くらいになれば、お絵かきや折り紙があるとだいぶ時間がつぶれると思います。

そして、いざとなったらデッキに出れるように、デッキに近い場所を予約します。私は一番前にしています。自動ドアで遊んでしまいそうな場合は、一番後ろがいいかな。
私は上の子を席に残すことが多いので、窓越しに姿が感じられるように前にしています。

デッキに出れるように、貴重品はひとまとめにしてウエストポーチや小さいショルダーなどにしておくのがいいですよ。

何事も経験なので、あまり怖がらずに乗って下さいね。静かにさせようとがんばっているママさんには、周りの方もやさしいと思います。